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開春楼

浜名湖弁天島温泉ファミリーホテル開春楼

内湯1、外湯1とシンプル。外湯は弁天島を観ながら入れるらしいです。
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らしい・・・というのは、外湯を利用していないから。露天は混浴のため水着が要るからです。
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というわけで、自前で水着を持って行くか、外湯に入りたいなら受付で水着レンタルを申し込む必要があります。

「開春楼」静岡県浜松市西区舞阪町弁天島2669−1
①お湯の質 ★★★★☆
②施設充実 ★★★☆☆(外湯1、内湯1)
③ゆったり ★★☆☆☆(ロビーで)
④料金体系 ★★★☆☆(800円)
⑤総合評価 ★★★☆☆(露天の水着利用がネック)
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安城七夕まつり

安城七夕まつり。
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8/4, 5, 6 開催するそうです。

農林高校といい、安城はアニメイラストを多く起用するので、良いことです。国家戦略特区で、いろいろと時事ネタになっている、家計が火の車のABEさんですけど(笑) アニメ特区を作ってほしいですね。道路、看板、建物、信号も線路も何もかもアニメコラボ主眼の規制緩和。バス、電車、ありとあらゆるものの案内音声は、声優さん起用で。住所なんかも、アニメキャラ名称の区だったり、町名だったりとかね。
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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる

【放映時期】
2013年1月

【ジャンル】
ハーレム=修羅場 です

【思い出のリンク】


【てれうさ評価】
★★★★☆
まあ、ここまで見事にモテまくられると、爽快感すらあります。最終話の壊れた田村ゆかりさんを観るだけでも、価値アリと判断します。人間、モテ期が何回かやってくるらしいですが。そういや、大学時代に一度、バイト先の女性から告白されたことがあったかも。
夏川 真涼(声:田村ゆかり)
秋篠 姫香(声:金元 寿子)
冬海 愛衣(声:茅野愛衣)
春咲 千和(声:赤﨑千夏)
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リーフ値崩れ

車は資産とも言われて久しい。車を乗りつぶして下取り価格ほぼゼロで、次の車に乗り換えるという人たちにはあまり関係なしだが、3年、5年、7年と車検サイクルで買い換えをする人は多い。下取り価格は次の車の原資になることから、中古車相場は無視できない。

てれうさはアイミーブという電気自動車に興味があって、半年乗ったことはこのブログでもいろいろと書いてきたのだけど、その際に検討候補だったのがリーフ。でも、当時は24KWhしか選択肢がなく、後続可能距離はバッテリのへたり考慮してフル充電で120キロぐらい、急速充電で充電すればその8割とみて100キロかあ・・・だったら、フル充電で80キロ、急速充電で60キロ、かつ、軽自動車扱いのアイミーブでいいや~と決断した、、、おっと、アイミーブの話じゃなかった(笑)

リーフは1年落ちの5000キロ程度しか走行していない30KWhモデルでも総額コミコミ170万である(もちろん、事故歴なし)。となると、下取り価格は良くて140万。新車だとコミコミで400万なのにだ。くどいけど、たった1年で260万の値落ちしていることになる。じゃあ急落の理由は何だろうと考えてみた。要は、リーフの中古車を欲しいという需要がないことだから・・・

 ①外出先で30分かけて急速充電するのはイヤ、探すのも面倒
 ②急速充電バッティングして、先客が終わるのを待った苦い思い出あり
 ③バッテリー劣化で意外と走れなくなることに気づいた
 ④ディーラーが情報開示しない(バッテリ状態とか)
 ⑤バッテリー交換の費用が見えない
 ⑥自分が手放す頃には原資ゼロになっているかもしれない怖さ
 ⑦洗車意外で自分がメンテできる箇所がない(エンジンオイルとか)
 ⑧ノート e-powerが発売されたため

てれうさ、⑧が一番の原因だろうと推測。電気自動車の魅力は何かというと、電気で走ることではない。モーターの爽快な息切れしない加速だ。これが、モーターで走るノートが出たことでリーフのネガがすべて解消されたため、ノートが欲しいと思っても、リーフを欲しいとは思わなくなったのだ。
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車検あがりぃ

車検がおわり、総額21万でした。
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7年、7万キロ超えのフォレスターSH5ですから、各種ジョイントや、フルード類、ブレーキパット交換を勧められて了承。そろそろ10万キロも目前。安心して乗るためにタイミングベルト交換を追加で依頼して、大きくリフレッシュしてもらいましたのでこの額は納得です。タイミングベルトの交換だけだと10万円(分解に時間がかかり技術料が高い)。一緒にイカれやすいウォーターポンプを抱き合わせで交換すると+4万円が目安とのこと。今回はウォーターポンプのリコール対応が入ったため4万円は浮いたことに? 後ろのナンバー灯が不釣り合いな問題も、自分でランプを近似色に交換することで車検を通りましたので、2年後まではこれで一安心です。

リコールが3件の対応もしてもらいました。タカタ製の助手席のエアバッグは機能停止(エアバッグ作動時に金属片が飛び散り死亡しかねない問題)となったため、代替部品が入るまでは、助手席を使用しないでね 宣告となったわけで・・・タカタの隠蔽体質をみていると、日本人の事なかれ主義が悪いように出てしまった事例かと。湿気の多い地域に限って交換しちゃえばバレない、車の寿命は10年位だから廃車になればやり過ごせるだろう、みたいな甘い都合の良い算段が上層部にあったんじゃないかなあ。

今の車は、低コストをサプライヤに求めてくるため、サプライヤでは開発費が確保できずに、材料費や品質検査がおざなりになるなどの弊害が出るでしょう。その一端ですね、このエアバッグ問題。コスト重視で儲けるために、コントロールしにくい安い起爆剤を選んだばかりに・・・会社は破綻し、数万人にもなる従業員の人生設計を崩したわけで、ましてや、このエアバッグ不具合で亡くなった人、家族はやりきれないはず。

ま・・・しばらくは、助手席に人を乗せないようにしなくちゃ、です。
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実家なう

浜松ガウリールついでに、実家に帰省してきました。

76歳の親父から・・・自分の孫への苦言が多いのなんの。親父が数年前、孫の夏休み宿題の指導をしようとして、教え方に反発されたのをひどく記憶に焼き付けたようで、、、「あんな頑固じゃ成長は無い」、「親元から大学に行かせるよう仕向けなさい(仕送りしてまで県外の大学にやる必要なんて無い、近場で妥協しなさい)」、「子供を放任するのはダメだ、ちゃんと勉強させろ」とかね・・・ 良い大学に入る=人生絶対安泰 という現代に通用しない価値観。しかも歳を取ってからさらに酷く繰り返すようにー・・・ てれうさは99%を聞き流しているんだけど(笑) なんか、自分の人生と他人の人生をごっちゃまぜにしてるんだろうな。自分の思い通りにならない孫に対して、怒りがわきあがるのだと思います。まじめに言うこと聞いて勉強している姿を見れば、"自分が心配しなくて済む"という、自己中論理だと思うのですよね・・・心配してあげてるのに何だ!? という感じ。

見返りを期待する人は、幸せになれません。 

シャープや東芝の事例からも、会社に終身雇用を期待する時代ではないかと。これから、人口減少に向かって、多くの企業やサービス業が無くなっていくのは確実なわけで。勤勉であること=生活保障が続く が通用しない時代でしょうに。自分を助けてくれるネットワークを構築するかが鍵で、それは、友達づきあいの多さ、人付き合いのノウハウ、コネ、部活動を通じてのタフさ だったりする。会社も学歴だけみて雇う時代じゃないですからね。てれうさはコミュニケーションネットワークを疎んじたため、転職時にそれはもう苦労しました。ただ、学歴は当然ないよりあったほうが良いので、勉強ができるに超したことはないのだけど・・・ね。

まあ、てれうさ家庭の事情はさておき、町中、いろいろとアニメ絵のポスターが増えました。
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釣り × EVA とか。取り損ねちゃった、献血。選挙行こうポスター、陸自だったか海自の募集ポスターもアニメ調だったし。世の中は団塊世代の入れ替わりもある上、アニメに理解ある我ら世代が、人口ピラミッドのボリュームゾーンにきていることもあり、アニメとの親和性もますます、抵抗感がなくなっていくでしょう(笑)
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ガウリール浜松へ

前回、時間切れで浜松駅までは舞台めぐりできなかった、ガウリールドロップアウト。
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浜松駅にリベンジにやってきました。出張ついでに・・・いや、正確には舞台めぐりのついでに出張に行ってきました(笑)

ここ浜松駅は「苺ましまろ」の舞台でもあります。時間あれば佐鳴湖にも是非♪
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バスロータリーがこの上にあります。なかなかオシャレな、飽きの来ない作りの浜松駅前。自分も高校通いはこのターミナルから通いました。昔から変わっていないのですが、ちゃんと綺麗に整備されています。
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新浜松駅は遠州鉄道。浜北市民の憩いの鉄道です。浜松に出かけるときはこの鉄道を利用する以外に選択肢がないのです。40年前はおそらく全線、地面を走っていたと記憶しています。しかし、渋滞解消のため、駅前の再開発のため、今では多くの区間が高架になりました。

直虎で盛り上げようと頑張っている浜松ですが、視聴率や人気はイマイチで期待ハズレとの地元民の意見もあるようですが・・・てれうさはNHKは一切観ませんので、実際はどうなんでしょうね。
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あとは、浜松市役所近くにある浜松城を踏んでフルコンプです。
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浜松城からの眺め~ 入館料200円です。
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駅前も再開発されて、40年前はデパートと商店街だったのに、今では複合施設+高層マンションだったり、駅周辺の景色は記憶とマッチしない箇所ができてくると、時間の経過を感じますねぇ・・・久しぶりに浜松市内をドライブしました。しかし、暑い、温度計は36℃ですもん。
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梅雨あけた

梅雨明けしました。雲のイキオイがあります。
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子供たちは夏休みに突入で浮かれています。そして、登山向きの季節です。低山を除いては(笑) 2000m級というと、先日いった、大菩薩嶺、車山。あのときはちょっと寒かったけど、この時期なら涼しいのだろうー・・・私のホームタウンである鈴鹿山脈は現在、ヤマビル銀座となっていると聞き、怖じ気づいて行っていません。

子供らはスマホやゲームばっかりだし、自分は管理職になってから帰宅が遅くて何も家族サービスをしていないことから、子供を連れて富士登山を画策しています。いつも一緒に行動している関東の友人も、富士山に登る気になりつつあるのか、今年はもしかすると、もしかして、2回の富士山チャレンジができるかも。

子供らは元気がありあまっている & 達成感があるルート & 混み合わないようなルート を検討中です。時間もあまりなくて、冷静に考える時間がないので、いつもの行き当たりばったりになる可能性もありますが、計画を練っているときがまた楽しいです。心配なのは高山病。子供含めて3名ともなると、誰かが高山病にかかる確率があがりますから、そのときは潔く撤退を決めなくちゃです。山小屋予約をどうするか検討中ですが、3名ともなると素泊まりでも20000円を超えますのでね(笑)

てれうさが一番好きなシーズンがやってきました!
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命の重み

「八雲立つ」を10年ぶり以上で読み返しています。少女コミック系・・・てれうさの守備範囲だったわけではなく、奥さんが持ってきているコミックのひとつです。多くのストーリーを忘れていて、読み返すと新鮮な気持ちで読める点が不思議です。

BL要素もほんの少しありながら、イケメン男子のオンパレード。でありながら、ストーリーは良くて見応えある作品。これねー、男子にもお勧めです。こういう男が女子の理想像なんだという、作者の妄想が分かります(笑)
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楠さんが言う、私の一番好きな名台詞があります。「人の命なんて物はナァ 軽いんだ! 軽くて安くてイヤになるぜ! だが・・・一度救おうとすれば、これほど重くやっかいな物もない-」

数億円の募金で移植が叶い救われるかもしれない命と、かたや、100円たらずの銃弾1発で断たれる命がある・・・世の中は、なんてアンバランスで、運や境遇に左右されるんだろう。。。住んでいる場所の違いで、地震や津波にあってしまうこともありますし、生まれた場所、住んだ場所、環境、友人関係、コネ(忖度)、、、様々な要因が複雑に絡み合いつつも、誰にも読めない「運」と相まって、私たちは一日一日を過ごしていることを再認識しなくちゃ、八雲立つの名台詞を反芻しながら、そう思いました。
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車検が通らない?

ディーラーから、「今のナンバー灯だと車検に通らないかもしれません」と言われました。

というのも、ナンバー灯のランプ種類が左右違い色違い。プレートのナンバーが視認しにくいことで検査員によってはNG出しとなる可能性があるらしい。
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ウチの場合は、左がホワイトのLED(中華製バックカメラ)、右がメーカー純正の白熱灯ランプ。確かに、明らかに色合いの調和がとれていません。

何でこんな車検も通らないような事態になっているかというと、もともとバックカメラがついていない車に、DIYでバックカメラをつけたから。このバックカメラモジュールが白LEDなのですー

仕方ないので、右の白熱灯ランプを黄色の白熱灯から、ホワイトLEDランプにすることで対策してみることに。
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楽天で2個500円くらいで売っていた5連LEDを注文。

ネジ2箇所外して、
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ランプ交換するのみ。誰でもできます。ランプがつかないなら逆に挿せばOK。
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交換後の状況はこんな感じ。
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右の光量がちょっと大きくてアンバランスかもだけど。とりあえず、これで車検場に持って行ってもらいます。
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Appendix

クーとぱにゃとパンミ雑記

クーるチックパンヤ

Purple Town

Tiger Run Page!

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